フェラされたい

私の友達司とは、友達でもありセフレの関係でもありました。きっかけはお酒。お互い飲んでいてムラムラしてやったら意外と体の相性が良くそれがきっかけでセフレの関係になりました。最近では2人で風呂屋に行ってのんびりすごくのがブームになっていました。周りから見ればカップルのように思われるけれど、司とはそう言う目では見れなかった。そんな司が風呂屋から出て車に乗った時に突然「フェラされたい。お前にフェラされたい。」何言っているんだと思うけれど、結局やってしまう私。「お前、俺以外の男ともそういうことをやっているのか。」私は必死に口を動かしているのに何言っているんだろうと思いながら無視していたら突然車を発進したので動きを止めました。すると「止めるな。」と言って運転注意でもやる羽目に。正直怖かったけれど続けると「俺この前お前が男と歩いている姿を見かけて嫉妬した。」その言葉と同時に私の口に発射されむせてしまった。「お前、俺以外の男とやっているのか。」どうやらやきもちを焼いていたんだと分かると突然笑い出してしまいました。私はその相手は弟と伝えると彼は急に車を人気のない所にとめて笑い出しました。「俺、そいつのことが気になってここ数日眠れなかったのに恥ずかしい。」そんな司に今までドキッとしたことがなかったのにドキッとしてしまいました。そして、突然付き合ってと告白。私が恋愛として見てなかったと伝えると突然私を襲い出しました。人気がない通りでも車の中。「好きになれ。お前の体は俺を誘っているぞ。」

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